2016年5月13日更新

正式に情報解禁いたしました。

詳細は公演情報ページをご覧ください。

2020年6月23日更新

公演情報更新しました。

2016年7月4日更新

公演情報更新しました。

2016年7月1日更新

千穐楽日替わりゲスト 発表!!!

17日(日)14:00

釘本光(HOTSKY

白坂英晃(はらぺこペンギン!

日澤雄介(劇団チョコレートケーキ)

古川健(劇団チョコレートケーキ

保坂萌(ムシラセごはん部

柳井祥緒(十七戦地

千穐楽は本公演の劇作演出陣が勢揃いいたします。

お楽しみに!!

2016年6月5日更新

日替わりゲスト 発表!!!

13日(水)19:00

広田淳一(アマヤドリ)

14日(木)19:00

前田花男(ゲイシャフジヤマNO.1)

15日(金)14:00/19:00

谷仲恵輔(JACROW)

16日(土)14:00/19:00

大久保美智子(山の手事情社)

17日(日)14:00

???

17日(日)昼 

2016年6月5日更新

お詫びと訂正


現在各所で折り込みされております
髭亀鶴旗揚げ準備公演『大風呂敷』の
チラシ表面の表記におきまして誤りがありました。
(誤)はらぺこペンギン
(正)はらぺこペンギン!

関係者各位にご迷惑をお掛けしましたことを
お詫びするとともに、
ここに訂正させていただきます。

 

 

 

 

 

2016年5月28日更新

髭亀鶴始動にあたり、

主宰の山森‘髭’信太郎が

今迄お世話になりました方々より
応援コメントをいただいております!
ありがとうございます!

(あいうえお順、敬称略)

 

先ずは旗揚げオメデトウ!
そしてヨウコソ不安と重責のパラダイスへ(笑)…
まぁとは言え、
髭持ち前のバイタリティーとコミュ力なら
全く問題無いでしょう!
自劇団を4年近く休ませてる俺が
偉そうなコト言えませんしね!

小手伸也(innerchild)


髭君がなんだか楽しそうな企画をやるようだ。

私は自分の新作

『ゴンドララドンゴ

“Go-n-do-la,La-do-n-go”』の

初日寸前~初日にぶつかっているので

観に行けませんが、

髭君と愉快な仲間たちが充実した

演劇体験を得られるよう、祈っています。

髭君が髭を剃って出てきて誰も気づかない、

というギャグは、ぜひやってほしいなあ。

坂手洋二(燐光群)


山森さんには2011年に『指』という二人芝居に
出演していただきました。
この作品はそれから何度か上演しているのですが、
山森さんは見るたびに重心が下がり、
もはや舞台から生えた大木のような安定感です。
役者さんとして素晴らしいことだと思います。
旗揚げ準備公演らしからぬ

大物感のある公演を期待しています。

瀬戸山美咲(ミナモザ)


髭さんに応援コメントを書くのは

今回がはじめてですが、

応援コメントを書いていない

これまでも応援しておりました。

次回は応援コメントを書かないかもしれませんが、

次回も応援しております。

田辺茂範(ロリータ男爵)


「髭」に初めて会ったのは、

「ラフカット2007」という公演でした。
長髪に髭をたくわえ、

まるでマタギだなと思いました。
しかし髪を縛るとラーメンマンでした。
今回はどちらの「髭」に会えるのか、

とても楽しみです。

堤 泰之(プラチナ・ペーパーズ)


自分の企画を旗揚げした者同士にしか

わからぬ気持ちというものがあって、

このたび信太郎くんと一緒にその気持ちについて

語らうことができるようになったことが、

僕は嬉しい。

公演成功を祈ってます。

西田シャトナー(演出家)


小劇場界を渡り歩いてきた、髭さん。
その人脈を生かしたユニットがついに始動。
オムニバスだそうで、
そしてとても素晴らしい演出陣が参加。
さながら小規模な演劇フェス。
昨今劇場に通うようになったお客様にこそ、
こういう企画を見てもらいたいです。
微力ながら応援します。

まつだ壱岱(ASSH)

髭さんとの出会いは、とある演劇学校でした。
講師として稽古場に行くと、
若者の中に父兄のような存在感の男性がいました。
髭さんです。
演劇が好きで好きで、
観る側から舞台に立つ側へと

飛び込んで来たとのこと。
人生経験は豊かそうですが、その時の彼には、
物語を背負う覚悟は見えませんでした。
あれから十数年。
数々の舞台を経た髭さんが

満を持して「髭亀鶴」旗揚げ公演を行います。
すべてを背負った彼が、

どんな舞台を創り出してくれるのか、
楽しみにしています。

明神 慈(ポかリン記憶舎)

元ヒップホッパーで、

ロンドンに住んでいたことがあって、

元観劇おじさんで、観劇おじさん時代は、

年間に300本は芝居を観ていて、

観劇おじさんが乗じて、

ついには役者になっちゃって、

年間10本くらい舞台に立っていて、

それでもやはり客演してるとき以外は、

今でも観劇おじさんで、

そんな芝居漬けの日々(そしてアルコール漬けの日々)を送る髭さん。
それでも物足りないらしく、

さらに乗じて、40代なかばにして、

ついにはユニットを旗揚げするという。

こんな愉快な経歴の人、他にいないと思う。
絶対に楽しい舞台になると思います。楽しみです。

ムランティン・タランティーノ(3.14ch)


僕の心は汚れてしまいました。
この汚れてしまった演劇心。
髭亀鶴を観に行って洗い流そうと思ってます。
髭はキレイな演劇心を持った演劇バカであり
演劇キ◯ガイでありますから。
面白いかつまらないかなんて事は
観に行ってみないとわからないけれど、
演劇というものに対しての
真っ直ぐなものは観れるはずですから。

我善導(ワハハ本舗)

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